ヤマブシタケ


体に美味しい やまぶし茸   体に美味しい“やまぶし茸”  
  大自然は、私達にすばらしいプレゼントを与えてくれました。
人類は、誕生したその日から、『食』を追求し、健康を維持してきました。しかし、現代社会において、生活習慣環境・様々なストレスなどにより、健康を冒されることも多くなりました。
 
医学の進歩は目ざましいものがあります。しかし、今一度原点に戻り、食を見つめ、健康を考え直す必要があるのではないでしょうか。
“神秘のきのこ”といわれるやまぶし茸は、そんな私達に何かを与えてくれるはずです。

体に美味しい やまぶし茸  (1箱 100包入)
※こちらの商品は、現在、原材料不足のため、生産しておりません。

  ヤマブシタケとは?   ヤマブシタケ
 

中国ではサルの頭に似ているとして『猿頭茸』(ホウトウクウ)とよばれ、日本では山伏(やまぶし)の篠懸(すずかけ)の衣装の胸の飾りに似ているのが名前の由来で食用のほか、薬用として用いられています。現在、最も脚光を浴びており幻のキノコとして古くから中国で薬膳料理の材料として愛用されています。また、長いあいだ人々の活力源となり、慢性冒病の妙薬となるキノコとして非常に珍重されてきました。

 
実はこの猿頭茸(ホウトウクウ)を馬軍団(1990年、秋の第11回アジア大会で19種目のうち18種目、優勝した中国女子陸上)は服用し、活躍の原動力にしていたのです。ヤマブシタケには蛋白質リンカルシウム炭水化物の他にカロチン等のビタミンも豊富に含み、蛋白質中に含まれる16種のアミノ酸中、7種類は人体必須アミノ酸という分析結果を得ています。また栄養も豊富で中国料理の素材の中では、熊の手、ナマコ、フカヒレとともに『四大山海の珍味』と呼ばれています。

  ヤマブシタケの効能   ヤマブシタケ
  ・注目のヘリセノンエリナシン類(脳細胞を活性化、脳を若く保ちボケなどに素晴らしい効果があります!)
β‐D‐グルカン類を豊富に含む(強力な抗ガン効果を期待できます!)
・全食品中トップクラスのSOD様値(活性酸素をグングン除去する作用が!)
・体内の免疫力を大幅にアップする作用があります。(さまざまな病気に大きな効果が期待できます!)
・その他血糖値が降下傾向に。慢性胃炎、心臓の不整脈ぜんそくニキビアトピー四十肩が改善傾向に。
 

◆ 循環器系統への作用 ◆
 高血圧、低血圧、狭心症、心筋梗塞、血栓症疾患、動脈硬化症、抹消血管連縮症、重症肺炎、敗血症、白血病、悪性リンパ腫、ホジキン病、リンパ腫、強壮、スタミナ補給、半身不随など

◆ 消化器系統への作用 ◆
 十二指腸潰瘍、肝肥大、慢性胃炎、胃下垂、胃潰瘍、肝硬変、B型肝炎、ウイルス性腸炎




三井夫妻   三井さんちで今もっとも入れ込んでいるのがヤマブシタケです!資材業者との契約栽培で、これを乾燥加工して健康食品として売り出しました。ガンの予防効果をはじめボケ糖尿病抜け毛便秘、口臭、四十肩・・・、それこそありとあらゆる効能が謳われています。  
その一方で料理の先生を呼んで生食用としての可能性も模索中です。「毛が出ないうちは、モチモチと肉の感覚で食えたのですが、毛が出ると食感がなくなる。日持ちがしないので難しい」とのことです。




◆ ヤマブシ茸の体験談 ◆
●愛知県豊田市 55才 女性
愛知県豊田市のK病院にて、看護助手をしております。以前、肺ガンを患い、手術にて肺の一部を摘出いたしました。そのときは、手術も成功し一難去ったと思っておりました。それから数ヶ月後、恐れていたことが起きたのです。私も病院に勤める身ですので、ある程度の覚悟はしておりました。しかし、実際に吐血をしたときにはショックで目の前が真っ暗になりました。そうです、転移していたのです。場所は、手術をしたのとは違う、もう一つの肺でした。
精密検査のため、抗ガン治療では定評のある瀬戸市のT病院を訪れたのはそれから間もなくのことでした。お医者様に「2週間後に入院の準備をしてきてください。」と言われました。 私は、ガンになって知り合った友人にこのことを告げました。友人は「弱気になってはだめ。入院するまでだけでもやまぶし茸を飲みなさい。」と励ましてくれました。そこで友人が教えてくれた「体に美味しい やまぶし茸」を10日間だけでしたが、飲み続けました。あっという間に10日が過ぎ、いつ帰れるかもわからないと、家中の掃除をしてから病院へ参りました。
入院のため検査をし、お医者様の入院診断を受けました。そこで奇跡は起こったのです。2週間前には、私が見てもわかるほどのガンが消えていたのです。お医者様も首をひねり「まさに奇跡だ。」と言っておられました。
ガンが見つかってから入院までの2週間でしたことといえば、やまぶし茸を飲んだだけです。私は、やまぶし茸に命を救ってもらいました。これからは、同じ苦しみを持つ方々に、やまぶし茸を教えることが私の使命だと考えております。
●愛知県名古屋市 68才 男性
数年前のことになります、何となく体がだるく、食欲もない日が続くようになりました。単なる風邪であろうと、市販薬を飲み様子を見ておりました。しかし一向に快方に向かう様子もなく、症状は日に日に悪くなる一方でした。妻に催促をされ病院へ行きました。今まで一度も大きな病気などをしたことはない私です。今回も、注射の1本も打って終わりだろうと考えておりました。
しかし、血液を採り尿を採り、医者の前に座った時「精密検査をした方がいいでしょう。」と言われ愕然としました。数日後、精密検査をし予期せぬ結果に驚ばかりでした。C型肝炎だったのです。まさに“青天の霹靂”とはこのことでしょう。今までC型肝炎などと言うものは、名前を聞いたことがある程度で、自分が感染するなどとは・・・。妻と相談をし、夜遅くまで治療法などについて勉強をしました。
しかし、これといって特効薬もなく、私の知識の中ではきのこが唯一効果があるということくらいしか分かりませんでした。C型肝炎とはいえ、よほど調子の悪い時くらいしか寝込まないので普段は仕事もしております。
ある時、仕事の取引をしている方から“やまぶし茸”を教えていただきました。その方曰く「アガリクスより安いし、よく効く。」とのことでした。私は元来、健康食品などは信用していませんでした。しかし、このような病気になってしまっては、何か手を打たなければならないと思い、「体に美味しい やまぶし茸」を購入したのです。最初はやはり飲みにくく、昆布茶などに入れて飲みました。こうすると、お吸物のようで美味しく飲むことが出来ました。そして現在、まだ完治はしていませんが、以前より元気・やる気がでて調子がいいような気がします。このやまぶし茸にしばらくお世話になろうかと思っております。

●愛知県東加茂郡 61才 男性
小さいながらも、会社を経営しています。数年前より糖尿病を患い、定期的な診断と薬で何とかやってきました。その糖尿病は、医者も驚くほど重症で、一時は入院を余儀なくされるほどのものでした。しかし、仕事の都合上長期入院も出来ず、更に、仕事自体も非常にハードなため、なかなか快方には向かいませんでした。そして5年前・・・血糖値は空腹時で250から300、GOT・GPT・ GTBなどの肝機能の値も基準値より高めでした。そしてその頃から、昼夜を問わず頻繁に足がつるようになり、多いときなどは一晩で3回も目を覚ますこともありました。薬を飲んでも、その状態は変わらずあきらめかけておりました。ところがある日、新聞にやまぶし茸というきのこが載っており非常に興味を持ちました。「だめでもともと」という気持ちと「もしかしたら治るかもしれない」という期待と不安を持ちながら平田商店のやまぶし茸を購入しました。飲み始めて1ヶ月が過ぎようとした頃、症状の変化に気がついたのです。足がつらなくなったのです。もしやと思い、病院の検査をいつもより早くしてみました。血糖値を始め肝機能の値も少し下がっていたのです。そして3ヶ月目には、血糖値・肝機能ともに、限りなく正常値に近づきました。食生活・飲酒量・仕事の内容などは5年前とほとんど変わっていません。ただ変わったことは、やまぶし茸を飲んだことくらいです。これは、やまぶし茸のおかげだと言わざるをえません。現在においては、糖尿病を克服したと言っても過言ではありません。糖尿病は生活習慣病などと言われ、とかく個人の生活習慣の乱れが指摘されます。たしかにそうかもしれません。しかし、実際になってしまうと、病気を患った人にしか分からない辛さがあります。私は、同じ病気を患っている方にも是非飲んでいただきたいと考えております。




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