三重県志摩町の海鮮料理旅館です
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A様
家族旅行で訪れて宿泊したのは、1階の10畳ぐらいの大きな部屋。すぐ前が道路で少しうるさいかな?と最初は思いましたが、そんな心配も無用。夜の9時頃には、ほとんど車も通らなくなり静かでした。
食事は本当にびっくりしました。どんどん出てくる旬の魚介。私たちはお魚好きで、特にお刺身が大好き。主人が喜んで刺身を食べながらチビチビとビールを飲んでいるうちに、私はあまりのおいしさに主人の分の鍋まで食べてしまいました。
その後出てきた「アジのタタキ・にぎりなど食べられない・・・」という主人を尻目に、私は「でも、こんなおいしい料理、今度いつ食べられるか分からない。」と思い、根性で二人分食べてしまいました。
朝食には、伊勢海老のお味噌汁をはじめ、いろいろ料理が出て、とても美味でした。お腹がはちきれそうなぐらいの夕食を食べたにも関わらず、あまりの美味しさに朝から元気にもりもりと食べてしまいました。
次の日は、大将のお勧めスポットで、ステキな眺めを楽しみルンルンで家に帰りました。また、行きます。大将にお会いできるのを楽しみにしています。
PS.フロントにお茶・お湯・冷水がセルフで利用出来る場所があったのは良いと思います。
S様
3ヶ月、家族に無断でアルゼンチンに家出していた私が、突然帰宅すると「貴女が帰ってきた事だし、俺も仕事を辞めて旅行に行こう。国内の方がいいだろう」と言い、夫はあっという間に会社を辞めてしまいました。退屈させると妻が、世界の果てに逃げると身にしみたようです。
彼が未だ一歩も足を踏み入れた事のない県は三重県だけだというので、志摩半島さんに宿を決めました。
温泉はツルツル気持ち良く、食事が恐ろしく良かったです。演出が素晴らしい舟盛りの活魚、上杉鷹山も顔負けな、素材を全く無駄にしていない骨煎餅や鱗の唐揚げ。こんな凄い御宿があったとは驚きです。

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