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| 1965年はじめて南アフリカ共和国に向かって以来30余年。私はくる年もくる年も世界を歩きつづけて参りました。 |

| 中国(1977年) | 東ヨーロッパ(1978年) | 南米(1979年) |
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ヒスイの宝庫、中国へ渡り本場ヒスイを買いつけるスギウラ社長。写真は敬宮にて。
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宝石と光学技術を求め東ヨーロッパへ。世界最高級の時計会社バセロン社社長(左)と友情を温め合う杉浦社長
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日本の真裏にあたる南米はインカの遺跡、金・銀をはじめとする宝石の宝庫です。写真は現地で仕入、検品をする杉浦社長(右)
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| オーストラリア(1972・1991年) | ビルマ(1982年) | ニューヨーク(1985年) |
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ブラックオパールの原産国オーストラリアを訪れる 杉浦社長(左)
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鳩の血と評されている真赤なルビー、透明度の深いグリーンのヒスイ、光沢の強いブルーサファイアを産出するビルマへ。
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ニューヨークでダイヤを買いつける杉浦社長
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| インドネシア(1990年) | カンボジア(1992年) | 志摩(1998年) |
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インドネシアを訪れる杉浦社長(右) ヒンズー教の家族の大祭に参加し、神様になった少年達と記念撮影。
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カンボジアを訪れる杉浦社長。アンコールワットの塔の頂上にて。
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真珠養殖発祥地・英虞湾へ出掛け、あこや貝の核入れから浜上げ、穴あけ、選別までを自ら体験し、上質の真珠を買いつける。
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