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志野焼 湯呑

 首があって手になじむ志野焼の湯呑みは、小林武春さんの作品。赤志野、白志野、鼠志野などさまざまな色が出せるのが魅力。土物は欠けやすいけれど、それも味の一つです。

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夫婦湯呑
夫婦湯呑
高さ10cm  φ 8cm  桐箱入
持ちやすいと評判の湯呑です。

ネット価格
 
10,000円 (送料・税別)



湯呑(単品)

高さ10cm
φ 8cm

桐箱入
 

■赤志野 湯呑 ネット価格 5,500円 (送料・税別)
■鼠志野 湯呑 ネット価格 5,500円 (送料・税別)
■志野 湯呑 ネット価格 5,500円 (送料・税別)



紫志野 湯呑

高さ10cm  φ 8cm
 桐箱入

紫志野は、必ず出る色ではなく、希少価値の高い焼き物です。気候に左右されますので、冬場しかこの美しい色あいは出すことができません。

ネット価格 10,000円 (送料・税別)

◆ 紫志野の特長 ◆



長く使い込んだ紫志野(左)と紫志野(右)
 

鼠志野(左)と紫志野(右)

紫志野は、お茶の鉄分で色が渋く変化します。使うほどに味わいのでてくる逸品です。

鼠志野の比べると色・つやともに違いが感じられます。違いの分かる方に使って欲しい湯呑です。


小林武春
 
竹林窯 小林 武春 作家紹介

 志野を中心に伝統の流れを踏まえながら、豪快に、自在な感性で創作した曙、緋彩、紫志野・・・作品は、一片のへら使いにも留意し、釉薬を吟味し焼成に全てをつくした手造りです。


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